大津波に耐えた「FPの家」

2011年3月 東北地方を中心に広範囲に襲った大地震。

地震や津波により、多くの家屋に甚大な被害をもたらしました。

震災後、FPの家と共に復興を願う岩手県にお住まいの2つのご家庭に当時の状況、そして今現在のお話を伺うことができました。FP Web TV 「復興への希望、津波に耐えぬいた家。」 

家づくりを検討中の方もそうでない方もぜひ、見ていただきたい内容です。

「家=シェルター」という概念があります。たとえ、壁が貫かれ、窓が割れていても、「直して住める」。その思いだけで、どんなに人々の心の支えになるのか・・・思い知りました。

”未曾有の災害に残った根性の家”ぜひ、ご覧になって下さい!

笑顔を再び  東日本大震災「FPの家」レポート