11/19 「きれいの定義」から始まるお掃除講座開催

ルミテスターPD-20 (汚れを測定することができる機械)

 

11月19日(土)、「きれいの定義」から始まるお掃除講座を開催します。

私たちが、何かを「きれい」という時、それはかなり感覚的なもの。例えば、石けんで洗った手の平は、本当にきれいなのでしょうか?

実は、「きれい」を計測し、数値化する機械(ルミテスターPD-20)が販売されています。ぜひ「きれい」の数値を確認し、「きれいの定義」から始まるお掃除術を一緒に学んでみませんか?

講師は、日本グリーンハウスクリーニング協会に属し自らもクリーニング業を営む滝川久美子さん。身近な道具を使って、いつものお掃除にひと手間加えたお掃除術を分かりやすく教えてくださいます。
今回は、特にレンジフードに焦点を当てます。12月の大掃除前に、まずはレンジフードから、始めてみてはいかがでしょうか。
ぜひ、多くの皆様のご参加をお待ちしております。

お問い合わせ、ご予約は、弊社のイベント情報ページをご参照ください。


11/19 お掃除講習会開催(「きれいの定義」から始まるお掃除講座)!

11月は、年末の大掃除に向けて色々と準備を進める時期。でもちょっと立ち止まって、そのお掃除、少しだけ見直してみませんか?

私たちが、何かを「きれい」という時、それはかなり感覚的なもの。例えば、石けんで洗った手の平は、本当にきれいなのでしょうか?実は、「きれい」を計測し、数値化する機械(ルミテスターPD-20)が販売されています。ぜひ「きれい」の数値を確認し、「きれいの定義」から始まるお掃除術を一緒に学んでみませんか?

講師は、日本グリーンハウスクリーニング協会に属し自らもクリーニング業を営む滝川久美子さん。身近な道具を使って、いつものお掃除にひと手間加えたお掃除術を分かりやすく教えてくださいます。
今回は、特にレンジフードに焦点を当てます。12月の大掃除前に、まずはレンジフードから、始めてみてはいかがでしょうか。
ぜひ、多くの皆様のご参加をお待ちしております。

開催日時:平成23年11月19日(土)13:30-15:30
開催場所:那須塩原市北二つ室349
          那須林産工業有限会社前の輸入住宅内にて
募集人数:先着12名様まで
講師:滝川久美子さん(日本グリーンハウスクリーニング協会会員)
持ち物:汚れても良い服、エプロン。
お申込み方法:下記インフォメーションに必要事項を記載し,0287-36-6149にFaxしていただくか、担当まで電話かe-mailにてご連絡下さい。

 お掃除講座インフォメーション(H23 11 invi_clean_WS02


「これからの家」長期優良住宅、構造見学会のお知らせ

これから建てる家の性能はどのくらいですか? 自分の家にどんな断熱材がどのくらい使われているかご存知ですか? 未来を見据えた省エネ・創エネ住宅の家づくりのために、弊社の作る住宅の構造を見てみませんか?

「2020年度までに新築住宅の省エネ義務化」。これは、平成23年9月19日の日本経済新聞一面の記事のタイトルです。国は2020年度までに全ての新築住宅の省エネ性能を義務化し、現在の省エネ基準も世界水準まで引き上げる方向で考えています。
長いローンを組み、今年家を建てたとします。しかし9年後の2020年にはもう、住宅の性能に関わる制度改正が行われてしまうのです。このまま住宅の性能を意識せずに、今年家を建ててしまっても良いのでしょうか?
いいえまだ遅くはありません。ぜひ、今後の住宅政策に沿う家造りを一度考えてみませんか? 今回の見学会は住宅の性能を上げる方法を知る一助となる見学会です。ぜひ多くの「これからの家」づくりを考える方にご来場いただければ幸いです。

 日時: 2011.10.29 Sat.-30 Sun. open from 10:00-to 17:00 

弊社イベント案内    (←詳しくはこちらをクリックしてください)

「これからの家」を造るのための4つのポイント
1、省エネルギー性能の義務化が求められる

「2020年度までに新築住宅の省エネ義務化」これは、平成23年9月19日の日経新聞の一面のトップ記事のタイトルです。国は2020年度までに全ての新築住宅の省エネ性能を義務化し、現在の省エネ基準も世界基準まで引き上げる方向で考えています。本住宅の省エネルギー等級は、今現在の基準の最高等級を得ています。

2.地域材の活用が求められる
木材需要の多い住宅において、優れた再生材である国産材や地域材の活用を必要としています。本住宅は、国産材を構造材の過半以上に使用することによって、国の補助金を受けて建てられています。

3.CO2排出量を削減することが求められる
太陽光発電やコージェネレーション設備等、ライフサイクルを通したCO2排出量の削減が求められています。本住宅は、省エネ化することでエネルギー使用を合理化し、かつ、世界最高水準のモジュール発電効率を持つ太陽光発電を搭載し、より合理的にエネルギーを創り出し、利用しています。

4.省エネルギー性能の「見える化」が求められる
設計段階でのエネルギー消費量の計算はもちろんのこと、住宅を省エネ化し、より快適性が実感できるよう、その「見える化」が求められています。本住宅では、太陽光発電や給湯器を含めたエネルギーモニターを設置し、常にエネルギー創出と使用が見えるようにしています。


10/29-30 長期優良住宅 構造見学会開催

「これからの家」 構造見学会開催
~未来を見据えた省エネ・創エネ住宅の家づくり~

日時:2011.10.29-30 10:00 to 17:00
 

 

「これから建てる家の性能はどのくらいですか? 自分の家にどんな断熱材がどのくらい使われているかご存知ですか?」


「2020年度までに新築住宅の省エネ義務化」。これは、平成23年9月19日の日本経済新聞一面の記事のタイトルです。国は2020年度までに全ての新築住宅の省エネ性能を義務化し、現在の省エネ基準も世界水準まで引き上げる方向で考えています。
長いローンを組み、今年家を建てたとします。しかし9年後の2020年にはもう、住宅の性能に関わる制度改正が行われてしまうのです。このまま住宅の性能を意識せずに、今年家を建ててしまっても良いのでしょうか?
いいえまだ遅くはありません。ぜひ、今後の住宅政策に沿う家造りを一度考えてみませんか? 今回の見学会は住宅の性能を上げる方法を知る一助となる見学会です。ぜひ多くの「これからの家」づくりを考える方にご来場いただければ幸いです。

 場所等の詳しい案内は、下記の構造見学会折込広告(pdf形式)をご確認ください。

H2310構造見学会折込広告