「evoltz」×「FPの家」構造見学会&説明会開催!6/5

地震の衝撃を1/2に吸収。これからの木造住宅は制振装置で安心を。

制振装置「evoltz」が見れる、建築途中の「FPの家」を公開いたします。


今回の見学会では、制振装置「evoltz」と高断熱高気密住宅「FPの家」の構造をご案内いたします。
「FPの家」は、約30年も前からあたたかく快適な住宅をめざし、今では累計4万7,000棟の実績がある、全国の工務店グループがつくる北海道生まれの高断熱・高気密です。今後、政府は4年後の2020年度以降、全ての新築住宅の省エネ性能を義務化する方向で考えています。今建てる家、これから建てる家が4年後の法改正後には基準以下とならないよう、一つのきっかけ作りの見学会になれば幸いです。

また、当日の下記時間から約30分程度、耐震・制振及びエヴォルツについての説明会を行います。
制振・耐震とは何か? 制振装置は必要なのか? 共振とは何か?等、映像も交えながらご説明させていただきます。

説明に参加ご希望の方は、事前に弊社までご予約いただければ幸いです。それ以外の一般見学につきましては自由となりますのでご予約は不要です。ぜひお気軽にお越しいただければ幸いです。

※ 制振装置「evoltz」とは、ドイツビルシュタイン社のショックアブソーバー技術を活かし、日本の千博産業が木造住宅用の制振装置として開発したもの。製造はこのビルシュタイン社が担っている。

■ 説明会開催時間: 第1部 10:30- 第2部 13:30- 第3部 15:00-

※ 詳しくは、PDFのちらしをご確認ください。→ nasurin_chirashi